ゴルフはうまくなればもっと楽しい。

PGAプロ 村松一男

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初心者
大歓迎です!

PGAプロ村松一男が指導
レッスンについてご紹介します

長野国際カントリーゴルフスクール 4つのポイント

ゴルフ場でのスクールレッスンだから、かなえられることがあります

初めてでも安心!その理由は…?

わからないことは、なんでも質問OK!

ゴルフクラブの種類や握り方からプロがレッスン

自己流のへんなクセがつきにくく、早い上達が見込める

ゴルフ場の雰囲気を知れるので、コースデビューでドキドキしない!

一緒に始める人がいなくても、レッスン仲間ができる。

もう一度学びたい!という方にも◎

自己流のクセを知り、正すことができる

プロの練習法や上達する練習法を知ることができる

実際のグリーンやコースでプロのレッスンが受けられる

悩みや疑問を相談しながら進められる

練習場だとうまくいくのに・・・。その理由を解明できる

ゴルフクラブを持っていなくても参加できる!
基礎を大切に、素早い上達を目指すゴルフスクールです。

長野国際カントリークラブのゴルフスクールは、初心者の方も参加できる「基礎から学ぶ」カリキュラムが特徴です。
ゴルフクラブの握り方から、スイングの基本レッスン、クラブごとのポイントレッスンなど、生徒のレベルに合わせてアドバイスを行い、正しい基本の形を身につけるところからスタートします。

また、ゴルフ場でのレッスンなので、実際のグリーンやバンカーを使ったレッスンやミニゲームなども開催。
初心者だけでなく、ゴルフを学び直したい方、スコアの100切を目指す方にも、おすすめです。

レッスン体験記

[#13]緊張感。

第2クールレッスン6日目。 今日はテストの日。 長野国際カントリークラブのゴルフスクールの第2クール。 最終日のレッスンが行われました。 本日は9級のテストの日。テストの項目は以下の二つです。 ● 20ヤードのアプローチ(規定範囲内にボールを落とす) ● 5ヤードのパター(規定範囲内にボールを入れる) コースを回っている時も同様ですが、緊張すると練習ではできていたことができなくなりませんか? 通っている練習場でも、とっても緊張するものです。 まずは、アプローチから。20ヤード先の円の中にキャリーでボールが落ちればOK。 「いつもながらにやれば皆さん大丈夫だと思うんですけどね」と、プロ。 チャンスは5球です。 1球め・・・・ トップ(大きい) 2球め・・・・クリーンな当たり!音も良い!(円の中に落ちる!) 2球めで、無事合格。ほっと一安心です。 そして、次は5ヤードのパター。 こちらも規定枠内に寄せればOKです。 「こちらもいつもながらにやれば皆さん大丈夫です」と、プロ。 プロだけ、ドキドキ感のない余裕の表情・・・。 結果は・・・皆無事合格です! プロからのコメントがしっかりと記してある修了証をいただき、第2クールが終了しました。 修了証の内容は、以下の感じ。一人ひとりにコメントをいただけます。 2クール終わっての感想は、確実にアプローチで球の飛ぶ方向や距離が意図的にわかるようになっていること。 そして、ショットの一つ一つが飛ぶようになっていること。 まだまだわからないことは多くありますが、この調子で頑張ります!

[#12]わかる言葉。

第2クールレッスン5日目。 次回は、いよいよ9級のテストの日。それも視野に入れながらハーフスイングの練習を行います。 村 松「Mさん、コースでダフったりしませんか?」 Mさん「します…。」 村 松「肘を下に向ける感覚で、振り下ろしていったらどうなりますか?」 Mさん「こんなかんじですか?」 村 松「そうそう、そのほうがいいです。最初、違和感があるかもしれませんが、その方法でしばらく練習してみてください」 生徒さんのわかる言葉と表現を使っての指導してくださるので、なんともわかりやすい。 次回はいよいよテストです

[#11]何度も、何度も。

第2クールレッスン4日目。 本日もハーフスイングとパターの練習です。 第2クールも4日目となると、それぞれの課題がはっきりしてきます。 例えば、ボールを打つ瞬間だけ力が入ってしまう人、クラブを振り始める時に、グリップを握りなおしてしまう人など。 そのような「クセ」に気づいていないことがほとんどのようです。 「そのようなクセを1つひとつ直していくことが、まずは大事。全部一気にではなく、まずはこれ、次はこれ、という感じで矯正しますね」 とプロ。 「Mさんは、せっかくちゃんとアドレスしてるのに、ボールを打つ瞬間にグリップ握り直してますよね。 意識的ですか?」 ま、まさか…。 「握り直さないでほしいです!!」と、プロ。 そうですよね。そうですよね。気をつけます。 グリップは、レッスン当初からの課題。少し気を抜くと再発します。 プロは、様々な角度から、スイングを見てくださって、 前回注意したところや、その前に注意したことも見直してくれるので、 生徒が忘れているような癖を、その都度指摘してくれます。 気をつけるところが、あちらもこちらも…。 そろそろ「練習ノート」をつけようかと本気で考えています。

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