ゴルフはうまくなればもっと楽しい。

PGAプロ 村松一男

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初心者
大歓迎です!

PGAプロ村松一男が指導
レッスンについてご紹介します

長野国際カントリーゴルフスクール 4つのポイント

ゴルフ場でのスクールレッスンだから、かなえられることがあります

初めてでも安心!その理由は…?

わからないことは、なんでも質問OK!

ゴルフクラブの種類や握り方からプロがレッスン

自己流のへんなクセがつきにくく、早い上達が見込める

ゴルフ場の雰囲気を知れるので、コースデビューでドキドキしない!

一緒に始める人がいなくても、レッスン仲間ができる。

もう一度学びたい!という方にも◎

自己流のクセを知り、正すことができる

プロの練習法や上達する練習法を知ることができる

実際のグリーンやコースでプロのレッスンが受けられる

悩みや疑問を相談しながら進められる

練習場だとうまくいくのに・・・。その理由を解明できる

ゴルフクラブを持っていなくても参加できる!
基礎を大切に、素早い上達を目指すゴルフスクールです。

長野国際カントリークラブのゴルフスクールは、初心者の方も参加できる「基礎から学ぶ」カリキュラムが特徴です。
ゴルフクラブの握り方から、スイングの基本レッスン、クラブごとのポイントレッスンなど、生徒のレベルに合わせてアドバイスを行い、正しい基本の形を身につけるところからスタートします。

また、ゴルフ場でのレッスンなので、実際のグリーンやバンカーを使ったレッスンやミニゲームなども開催。
初心者だけでなく、ゴルフを学び直したい方、スコアの100切を目指す方にも、おすすめです。

レッスン体験記

[#9]ハーフスイングに挑戦

第2クールレッスン2日目。 今日はハーフスイングの見直しから実施していきました。 振り幅が大きくなると、個人個人のクセが出やすいようで、 レッスン生一人ひとりに対するアドバイスが、それぞれ異なるようになってきました。 基本的な動きは、アプローチのショットと同じ。 まずは、プロが肩を回す(身体をひねる)方向を確認していきます。 身体の回し方をおさらいし、左右均等に腕を振る練習を行いました。 「バックスイングはできてもフォローがうまくできません…」と、Mさん。 どうしても、身体の後ろ側にクラブを振ってしまいます。 「右前方にクラブを持っていく感覚だったらどうですか?」とプロ。 確かに、その感覚のほうが身体が後ろに回りすぎないように感じます。 もう一点、注意できたらしていただきたいのが…と、今日プロに教えてもらったのが手首の使い方です。 「ハーフスイングでクラブを振る際に、左右均等に振りますが、そのときに手首も同じ様に動かせますか?」 クラブを振り上げたときに、手首を90度に。振り終わりも手首を90度に。 しばらくは、この感覚で練習を続けていきます。

[#8] 可動域とスイング。

第2クールのレッスン1日目。 今日から、いよいよ9級のレッスン開始です。 第1クールの10級のレッスンでは、ゴルフの基本となる、ゴルフクラブの持ち方(グリップ)・構え方(アドレス)・ゴルフクラブの振り方(スイング)をイチから学びました。 6回のレッスンを経て、私個人の感覚では、アプローチがシャンクしなくなったこと、いままで“感覚”だけで打っていた10〜20ヤードのアプローチを“距離感を考えて”しっかり打てるようになったこと。 アプローチの距離感がつかめるようになったことが、大きな成果でした。 また、インパクト音が変わった、とプロから言っていただけたことも大きな進歩の一つ。 おそらく、クラブの芯付近にボールが当たることが増えているように思います。 そして自分自身で、「基礎練習の大切さ」を身にしみて感じたことも大きな収穫でした。 いままで、練習場ではフルショットの練習を多くしていたように思いますが、本当に大事なのは、10ヤードや20ヤードのアプローチショットの練習をすること。 これが、すべてのスイングの基本だからです。 そして、いよいよ第二クールがスタートします。 ======== 第2クールでは、いままで腰から腰くらいの小さなショットで練習してきたものを、 肩から肩程度のハーフスイングでもレッスンになるそうです。 「まずは、肩と身体の回し方を見直します。」 と、プロが身体の回し方のお手本を見せてくれました。 そのしなやかさにびっくり。 身体を軸として回転することのできる可動域の広さが、私とは雲泥の差…。 私以外のレッスン生からも「そんなに身体回せない」「身体のバネの使い方が違う…」など、プロのスイングに驚きの声があがりました。 「肩は背骨を軸に回転するのですが、その回す方向を間違えないように、チェックしましょう」と、プロ。 一人ひとりの身体の回転をチェックしていきます。 「フルスイングの場合には、身体がかなり反る感覚でフィニッシュの形をつくります。動画を撮ってみるので、スイングしてみてください」 自分では、かなり反った形でフィニッシュをまで形つくったつもりが、動画で見ると全く反っていないのです…! 「大丈夫です! 練習していけば、きっとできるようになるので」と、プロ。 この大丈夫です!の言葉に励まされるレッスンの日々なのでした。

[#7]チカラを試す。

レッスン6日目。 今日は、いよいよ10級の最終回。修了試験の日です。 まずは、今回の一通りのレッスンで練習してきた【アプローチの基礎】【パターの基礎】を再確認します。 基礎的な練習と見直しを行い、プロからは生徒一人ひとりがそれぞれ注意したい点に関し、再度の指摘と解決策の指導がありました。 私は、パターのグリップで親指を曲げないこと。アプローチのときに体重移動をしすぎないことがポイントです。 【体験記#4で認識したクセはこちらに記載】 挑戦する【試験科目】は・・・? 1、アプローチで決められた範囲内にボールを寄せる(5球以内) 2、1ヤードのパターを入れる(5球以内) では…いよいよチャレンジ。 練習ではうまくいっていても、いよいよ試験となると、力が入ったり、緊張したりして、うまくできないのではないかという、 不安もありつつ試験に望みます。 <アプローチで決められた範囲内にボールを寄せる(5球以内)試験> <1ヤードのパターを入れる(5球以内)試験> 結果は・・・ 4月に初めてクラブを握ったUさん含め、全員がきっちり合格! しっかりと基準をクリアし10級認定となりました。 試験後にはプロから修了証をいただきました。 アドバイスコメントも記載されていて、今後の課題がよくわかります。 次回は第2クールに進みます。

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